MRI 2
なんだかんだで、約30分間トンネルの中の主人。
下界に出てまず一言
『意外に快適でした。今までブザー鳴らした人っているんですか?』完璧強がり。
『男性は結構押される人多いわよ』との事。
よかった押さなくて。女だもん。
結果は椎間板ヘルニア。
今後はリハビリに励みます。
ところで、友人にこの話をしたら、以下のような話をしてくれました。
アンデルセンは常に遺書を持ち歩いていたらしい。
内容は
”もし、自分が死んでいても勝手に埋葬しないで下さい。ひょっとしたら眠っているだけかもしれないから。”
アンデルセンは目覚めたら棺桶の中!っという恐怖の妄想を持っていた?らしい。
MRI 1に書いた(もし地震が起きたら?!)の妄想の詳細。
①地震が起きてこのビルが倒壊しても、②このMRIだけはうまいこと潰れなくって、③でもワタシは身動き出来なくって、④しかも誰も助けに来てくれなくって、⑤衰弱していくのねぇ~涙涙。
アンデルセンもこんな気持ちだったのかしら?
共感。
MRI入った事ある方、その時の気持ち教えてください!
